パリと大阪人

パリと大阪人は、筆者が琴線に触れた文化などを綴っていきます。

新たなアプローチ

二十代、十年間お世話になった大阪。

 

一度は離れました。三十代、音楽を始めて再び一年間の間通うこととなった大阪のまち。

 

自身のアイデンティティーを育ててくれた大阪の街。先輩、師匠といった大切な人達の存在。

 

新たに三十二歳となり、これからは大阪の街から離れて新しい場所で新たに始めていかなければなりません。

 

目指した土地は兵庫の神戸へ。ジャズの街神戸ともいうよう。

 

どうなることやらわかりませんが。アプローチ続けてみます。