パリと大阪人

パリと大阪人は、筆者が琴線に触れた文化などを綴っていきます。

課題

音楽は聴くことが七割自分の演奏が三割という意識を大切に。

 

どうしてもアドリブがアドリブらしくならない。

連符や休符をうまく使ってというものの。

 

ルートに対しての指板上の度数の把握。

ブロックで縛ってもコードトーンを追いかけられるよう練習。

スケールも圧倒的に覚えている量が少ない覚えること。

スケールはコードトーンプラステンションで覚える。

 

コードトーンの最後にトライアド+♭7で次のコードに接続。

コードトーンの先読み、コード接続部分で後ろの音数を減らしてみること。

 

ディミニッシュを使った半音階の部分でもわかりにくいことあり。

 

各キーのダイアトニックコードもまだ覚えきれていない。

 

という感じで今やらないといけないこと課題が山積みです。課題が山積みなのに練習が億劫になってしまうのが情けないところ。

課題課題、サボってばっかりで良くない傾向。前に進みましょう。

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