パリと大阪人

パリと大阪人は、筆者が琴線に触れた文化などを綴っていきます。

テルトル広場より。

Bireli Lagrene "Place du Tertre"

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モンマルトルの丘、多くの画家や芸術家の集まったこのテルトル広場。

曲名と違い個人的にどことなくアメリカの匂いのする名曲だなと思います。

好きだなあと思う。

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レオくんの手術

少し前からレオくんのオシリに住み着いていた肛門周囲腺腫の手術。

 

心臓肥大もあるので心配だった麻酔も問題なく抜けてひと安心。

 

今は術後一週間くらいであと半分はエリザベスカラーを着けての生活です。

 

これがまた怖いみたいで夜中にも毎晩起きたりと色々生活面では大変になっています。

 

早く治ったらいいねレオくん。

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George Gershwin - I Got Rhythm

George Gershwin - I Got Rhythm

 

今年、アイガットリズムは私にとって生涯忘れることのない特別な曲になりました。

いつか弾きこなしてみせる。それまでジャズをあきらめません。

少しの間、この曲は置いておきます。成長して必かならず戻ってくるぞ。

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アメリカのジャズ

フランスのジャズ。アメリカのジャズ。

 

大きく違い好き嫌いも十人十色に別れるものでしょう。

 

定期的に神戸に通うことになり、新たにアメリカのジャズに触れる機会ができました。

 

本場アメリカのジャズの本流を知ること、まだひよっこですがこんなに面白いとは思いませんでした。

 

完全に気持ちが移っています。

 

知れば知るほど好きなものも変わっていくものですね。

 

楽しいです。わくわくします。

 

明日はまた神戸。楽しみです。

イメージ

指板を頭の中で意識する。

 

目で見て確認しているとアドリブは追いつかない。

 

 手元はみず。

 

こんなイメージ。

 

カルチャーショック

昨日一日で、自身のジャズやジプシージャズに対する見え方がガラリと変化した。

 

今までしてきたこと、これからやっていくことの違いが明確に見えて。

 

カルチャーショックも大きかったですし難しいことも山盛りでありそう。

 

その違いや新しいことに慣れて行かないといけないんだなと。

 

今日からまた初心者として新たなスタートです。

 

きっと成長できるはず。

 

 

ゆっくり

何事も無理しすぎてしまう頑張りすぎてしまうと良くない。

自身のできることを知って、楽なバランスを保つことが大切だなと感じています。

人様に迷惑をかけたくはありません。けれど焦らず、頑張らず、楽にいこう。

無理しすぎてはいけない。ゆっくりいこう。そう心に決めた出来事がありました。